ViSUALIZEは、アバターゲームを原点に、アバターでのライブ配信・リアルな現地でのライブ体験へと表現の場を広げていきます。デジタルで生まれたアバターが、動き、歌い、リアルの舞台へ進出していく。距離も人種も性別も超えた新しいコミュニケーションの時代を作ります。

人生を歌え。

ViSUALIZEについて

ViSUALIZEは2003年、技術の会社として始まりました。大手企業のシステム開発で腕を磨き、やがてゲームの開発・運営へ。自分たちのサービスをユーザーに届ける面白さを知り、会社の軸足はBtoCへと移っていきました。

いま私たちが手がけているのは、誰でもVTuberになれるアプリ「カラオン®」。アバターで歌い、配信し、ファンとつながる。その先に、渋谷のライブハウス「SHIBUYA TAKEOFF7」というリアルの舞台を用意しました。画面の中で生まれた表現が、本物のステージへ届く。その流れごと、つくっています。

バーチャル事業

バーチャル事業

カラオケドットオンライン(カラオン®)・ViSUALIVEを核に、アバターで歌い、配信し、ファンとつながる場を提供しています。

事業詳細を見る

リアル事業

SHIBUYA TAKEOFF7(仮画像)

SHIBUYA TAKEOFF7を拠点に、バーチャルで育った表現者がリアルのステージへ立てる機会をつくります。

グループ会社のホームページに遷移します

事業紹介を見る